心がしんどいときは趣味に没頭すること

私は結婚してから趣味の変化が出てきました。独身の頃に毎日のように行っていたギャンブルを今はやめました。

心がしんどいときは趣味に没頭すること

環境の変化と趣味について

私は20歳の大学生の時に友人の誘いでパチンコ屋へ初めて行きました。それ以来私はギャンブルにはまってしまい、当時アルバイトをしていたのですが、給料はほとんどパチンコなどの娯楽に使用していましたそれ以来、趣味にしてはお金を遣いすぎるように感じますが、20代後半の結婚するまで楽しんでいました。ストレス発散や、楽しさを求めて行っていました。結婚してから少しは行っていたのですが、大分回数が減り、その後子供が産まれたのですが、30歳を過ぎた今では2人の子どもに恵まれて、お金の管理などは妻に任せて、上手くやりくりをしてもらっています。私自身が子供が産まれる前までは正直苦手意識が子供に対してあったのですが、実際に自分の子どもが産まれてからは可愛くて仕方がなく、仕事が終わったら毎日直行で家に帰るようになり、自然とパチンコ店へ行く回数は減って行きました。

ギャンブルは一時の快楽などの楽しさ等がありますが、お金が無くなる確率が多いように感じて、今ではギャンブルで使用するよりは家族で美味しいご飯を食べに行った方が良いと感じるようになりました。金銭感覚が戻ってきたように感じます。最近は体を動かすスポーツジムや、子どもと一緒に遊べる運動などを趣味として取り入れたり、キャンプや旅行などもするようになりました。断然今の生活の方が魅力的だと感じています。

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