心がしんどいときは趣味に没頭すること

私は読書が趣味で、小さな頃から寝食を忘れる程本を読むのが好きでした。これからもたくさんの本を読みたいです。

心がしんどいときは趣味に没頭すること

趣味の読書で毎日を楽しむ

私は小さな頃から本を読むのがとても好きでした。ジャンルは小説で、フィクションやファンタジーから、ノンフィクション、ミステリー、サスペンス、果てはエッセーまで、色々読むのが好きです。学生の頃は図書館等もあっていろんな本を読むことがとても簡単でした。しかし、社会人になってからはなかなか本を手に取る機会も減ってしまい、学生の頃は数日に一回は行っていた本屋にも月に一回行くかどうかまで足が遠のいてしまいました。本を読むのが好きなことに変わりはなく、新しい小説を手に入れれば、寝食を忘れる勢いで読んでしまいます。

先日、会社の同僚から借りた本は私の知っている作者の作品で、とても面白く、休日だったこともあって、ついつい一日中読みふけってしまいました。読書が趣味なだけあって、本を読むスピードも速く、その小説は半日程で読み切ってしまいました。一度読み始めると、その作者の作品を読みつくしてしまいたくなる衝動に駆られるのは困った癖です。幸い、その作者の作品はほとんど読みつくしていたので次を求める衝動は少なかったですが、また新しい作者を探したいという気持ちはあります。定期的に本を読めるような習慣をつけられればと常々思っています。

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